る。CHERRYでつくる、働きたくなるの間
CHERRYの家具で作る、洗練された新しいオフィススタイル
リモートワークとオフィスワークが交差する今、オフィスの役割は大きく変わりつつあります。
ただ作業をするだけの場所から、社員が集い、コミュニケーションを深め、
新しいアイデアを生み出す「クリエイティブな空間」へ。
そんな新しいオフィスの空間づくりにぴったりなのが
確かな品質と高いデザイン性を誇る「CHERRY(チェリー)」の家具です。
なぜ、オフィスに「CHERRY」なのか?
元々、カフェやレストランなどの過酷な商業環境で長く愛されてきたCHERRY(RESTARIA)の家具。
その最大の魅力は、「業務用としての圧倒的な耐久性」と「空間を格上げする美しいデザイン」の両立にあります。
無機質になりがちなオフィス空間にCHERRYのアイテムを取り入れることで、
まるで洗練されたカフェやホテルのラウンジのような、居心地の良い温かみをプラスすることができます。
空間別・CHERRYの家具を取り入れたオフィスコーディネート
会議室なのに、なんだか話しやすそう。
休憩スペースなのに、つい仕事のアイデアが浮かびそう。
デスクまわりまで整っていて、仕事を始めるのが少し楽しみになりそう。
そんな空間には、家具のデザインや配置にちょっとした工夫があります。
オフィスでの使い方を想像しながら、2つのコーディネートを考えてみました。

01|ちょっと座って話そう。会話が生まれるエントランス
オフィスやホテルのエントランス、来客スペース、カジュアルな打ち合わせ場所に。
おすすめは、コーナーソファと1人掛けラウンジチェア、
さまざまな人が行きかうエントランス。
それぞれがくつろげるような空間に。
アースカラーで落ち着いた雰囲気の中にも高級感が。
今回の組み合わせ
| LS-425-C | コーナーソファ |
| LS-426L | ユニットソファ |
| LS-459 | ラウンジチェア |
| LT-69-N | センターテーブル |
| LV-92-150 | オープンシェルフ |

02|ミーテング・コラボスペース
活発な意見が飛び交う、カフェスタイルの会議室。
無難なオフィスチェアではなく、
あえてデザイン性の高いダイニングチェアやスツールを
ミーティングスペースに採用する企業が増えています。
色や素材をミックスさせることで、自由で柔軟な発想が生まれやすい環境を構築できます
奥のドリンクコーナーに、ハイチェアを並べ、カフェのようなリラックスできる空間に。
手ミーティングスペースはホワイト座り心地の良いダークグレーのアームチェアを合わせ、
落ち着いてディスカッションができるように。
壁際のパーソナルスペースはオーク×グレーのデスク、集中して作業ができる1人用デスクスペースを確保しています。
パソコン作業や書き物に使いやすく、文房具などの小物も整理できます。
今回の組み合わせ
| SD-660ーN/W | ワークデスク |
| DT-18-K150 | ダイニングテーブル |
| DC-151-F | ダイニングチェア |
| DC-176-F | 回転チェア |
| CC-231F-B | カウンターチェア |
オフィス環境をアップデートしませんか?
「CHERRY」の家具は、これからの時代に求められる、柔軟で心地よいワークプレイスの実現をサポートします。
ご予算や空間の広さに合わせたまとめ買いのご相談も承っております。
まずは、あなたのオフィスにぴったりの1脚を探してみませんか?
▼ CHERRYの家具一覧はこちら ▼
https://and-furniture.jp/products/list?category_id=230
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